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定期健診

最近ゴルフを習い始めたMeeshです。
まだまだ打ちっぱなしでしかやれていませんが
そろそろコースデビューしたいです。
ルールも何もまだわかっちゃいませんが・・・
これから少しずつルールもお勉強お勉強。


さてさて

お出かけ用バッグに入ってお座りのマハロさん。


後ろからパシャリ。


正面からハイチーズ。

先週はだいぶ涼しく、もう秋か・・・と思ったら
ここ数日ものすごく暑かったNY。

昼間の暑い時間につれまわして大丈夫か・・・と少々不安に思いつつ、お出かけ。
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Tag:病院  Trackback:0 comment:0 

健康優良児、rabies vaccineを受ける

最近めっきり寒くなったNYです。
今年は本当に夏が短かった・・・
結局自宅でクーラーは一回も使用せず。
暑さに弱いマハロさんも平然としたものでした。
日本から送ってもらったタオルケット(アメリカでは売ってません。あんなにすばらしいものなのに・・・)では
朝は寒くてとうとうブランケット利用開始です。

さてさてサボりまくってるブログUPですが、4週間ほど前のお話。

いつも定期的にあげているHeart Guardのストックが8月初旬で終了し、新しく買わねば・・・と思い
重い腰を上げていつもお世話になっている先生にアポを作ろうとしたのですが・・・。

どうも8月末は忙しい時期らしく、主治医の先生の予約が全然作れない!!
電話で受付のお姉さんに
「先生はいま予約受け付けてないわ!」
とバッサリ。
あせって
え、ここ数日での予約でなくてもいいのよ?
あと2-3週間以内でもいいから!
と伝えるも、
「なぜか彼のスケジュールを押さえられないのよね・・・何でだろう?とりあえず、予定確認して折り返すわ!」
と微妙な回答をもらいました。

え、もしや先生、Humane society辞めるの?
それともVacation?!
まだVacationだったらいいけど、やめられるのだけは困る!!!
と勝手に想像してあせっていたのは内緒です。


電話してから2日間。
アメリカは超適当だからやっぱり折り返すって言いながら電話ないじゃん!
また電話しなきゃ!
と思っていたところに着信&ボイスメッセージ。
タイミング悪く仕事中で携帯から目を離していたときに先生から直接お電話いただいていたようで・・・
また電話しますね~とメッセージが入っていて、
2度目に電話をもらったときもまた運悪く仕事中で話せず。
やっと先生と話せたのは最初に電話した日から3日後の朝、
会社通勤中の地下鉄の中でした。
忙しい中何度もお電話いただいて本当にありがたや・・・。

ありがたいことに、電話で話した翌週の月曜か火曜日に時間を作っていただける、ということで
どの日がいいですか?と言われ、
「いつでもいいです!! 先生のご都合のよろしいときであればいつでも予定を調整しますから!」
という勢いで回答。
めでたく8月25日午後1時にアポ取り成功。
そして改めて自分のスケジュール見てビックリ。

8月25日、午前9時から歯医者(自分用)、午後5時からMRI(自分用)
そして新たに午後1時にマハロの病院。

朝から夕方まで人間・動物病院のハシゴでした・・・。

Upper Westにある歯医者に朝行って、終わってからマハロを連れに自宅に戻り、
またMidtownのHumane Societyに行き、終わってからマハロを連れ帰りに自宅に戻り、
またUpper Eastにある病院まで戻り・・・
さすがに一日で自宅のあるQueensとマンハッタンを3往復は疲れました・・・。

マハロさん、マンハッタン散歩は普段と違います。
我が家の近所の散歩ではあちこち立ち寄りクンクンにおい嗅いだり立ち止まったりするんですが、
マンハッタンは雰囲気が違うのか
立ち止まることもなく、スタスタ気取って歩いてとてもお利口さん。




私がHumane Societyに連れてくるのはすっごい久しぶり。
まだ私が日本に1年間帰る前くらいなので、3年近くたっているかも・・・。
その間はマハロさんはDaddyと来ていました。





チェックインを終えて、待合室で待っているときも、
比較的お利口さん
私たちが待っている間は、シーズーのおばあちゃん犬と、Adoptionの担当者を待っているお姉さんのみ。
(診察終えて帰るときは待合室が満席且つワンコも10匹くらいいたのでタイミング的に超ラッキー)
ちなみに受付のお兄さんに
"Did you bring both dogs?"
と言われ、Codyもここにつれてきていたことを忘れてました



念願の先生に会って、体重は27ポンドで理想体重
Heart Guardの処方をしてもらい、
ついでにおなかにできた発疹を見てもらい、
ふと思い出した狂犬病ショット(rabies vaccine)。
そういえば、ここ暫くやってない気が・・・。
ということで質問したところ、
「Humane societyで2011年の初診時からRabiesの履歴がないから、やってないですね。ついでにやります?」
と。
NYの州法では、一回のショットで3年間有効。
2回目のショットは前の高い病院で受けたあとだったので、失効ぎりぎりセーフ。

日本では一年に一回が義務付けられているんですよね。
そして先生曰く、NYの場合はかかりつけの先生が1年に一度だ!といったらそうなんだそうで、
ただ法律上では3年に一度なんだそうです。

ということで急遽ショットと血液検査をしてもらいました・・・

その間マハロさん、声出さずにぐっと針の痛みを耐える・・・
よくがんばりました!!
先生に終わった後になでてもらって得意げ。


余談で
「この間もう一人の子も見ていただいて、ありがとうございます~」
と伝えたところ
「・・・えーと、もう一人の子もフレンチでしたっけ?」
「いえ、小型の白いモジャモジャです」
「・・・あ~!」
多分忘れてる笑 そりゃそーだよね、いっぱい患者さんいるしね。
超人気の先生だし。



血液検査の結果は10分くらいで出て、すべて問題なし!
ほっ。


必要だからと値段とかも確認せずにお願いしたから
会計が怖い・・・。
これが前の病院だったら多分$500は行くだろうな・・・とどきどきしながら会計を待っていたところ、
Heart Guard、発疹の薬、血液検査料、Rabiesなどもろもろ含めて

今回のお会計

Humane Society bill 2014-08-25

$188

安っ。
いや、決して安いわけではないけど、
前に経験していた高額チャージにくらべたら安いもんです。
さすがHumane Society。
ブラボー!!

本来であればちょっと移動してドッグパークで遊ぶんですが
この日は病院デー。
残念ながら急遽自宅に向けて帰宅でした。

それにしても健康第一。
相変わらず発疹は多いけど、
でもそれ以外は超健康優良児にマハロさんに大感謝です。

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The Humane SocietyへGO!その3

おっと…
またサボり癖が出てしまいました(汗


では先日から続いている病院ネタを。
ほーぷふりー今日で終了できることを願ってます(笑


さて誰もが認めるハイパー犬マハロですが、実は自分のテリトリー外の場所にいるときはただのビビリーでとてもおりこうさんだったりします。
なので、基本、電車の中では借りてきた犬のようにおとなしいです。
でもって、家の近所の散歩のときは拾い喰いを目指してあっちをフガフガ、こっちをフガフガして1本道をジグザグに歩いて結構大変なんですが (あまりにジグザグに歩きすぎて、通常の歩行距離の約1.5倍は歩いているはず・・・)、初めての場所にいる時は緊張しているせいか、フガフガもジグザグもせずに普通に歩きます。

でですね、このクリニックは59Streetの2nd Avenue、Queensboro Bridgeの付け根、トラムの乗り口のすぐ近くにあります。
ちょっと周りが工事中だったりすることもあって初めてだとわかりにくい・・・

工事中なもんで・・・

ちなみに、偶然数日前に同じ場所を所用で通りかかったので、当日は迷わずばっちり。

猫の看板が目印です。

ニャンコのイラストが目印

概観はこんな感じ。

こんな感じの概観です

ちなみに猫の絵を描いたのと同人物と思われる絵が、待合室やら、診療室やら、あちこちに壁に直接かかれてます。

会計前の廊下にもワンコのイラストが☆


入り口は鍵がかかっていて、一瞬ん?って思うんですがブザーを鳴らしてドアのロックを解除してもらうんですがこのブザーの音がまたびっくりするほど大きいんです。。。
待っている間、マハロはもちろんほぼ全部のワンコがこの音にビクッと反応していました^^;



長時間待たされることは必須とされるThe Humane Societyのクリニック。


ワサワサしていることの多いマハロのために、おやつを持って
ついでに私もワサワサされてなだめるのに必死で読んでる暇なんか無いかもしれないと思いつつ本を持参して挑んだんですが


まず最初に受付の人がいないっ

で、すんませーーーーーーん!って呼ぶも

誰も現れず。


ふと見ると、カウンターにチェックインタイム、予約時間、名前(飼い主と、ペットの名前)を記入するフォームが無造作に置かれていたので、とりあえず記入。


診療所への出入り口には人がひっきりなしに出入りするも、受付の人は現れず、
10分ほどまってようやく受付カウンターに人が来たと思ったら今度は電話かけたりしてたり他の人の対応していたりしてなかなか話しかけられず(涙


ふーーー
こりゃ前途多難…と思いつつ
まぁチェックインはするだけしたし、なんかあったら話しかけてくるだろうって諦めて待つことに。
巨大なハスキーさんもいらっしゃる*^^*
ハスキーから、シーズーから、ペキニーズ、チワワ、猫、ボステリからパグまで多種多様なワンコ(と飼い主)がお待ちになっていらっしゃいました。
かなり長い間待っているらしく、確実に初対面の飼い主通しで仲良くなって話し込んでいるし
さすがアメ人。(図太いというか簡単に初対面の人と仲良くなれる)人見知りの私には無理な芸当だわ~

みんなの爆笑されたマハロの行動をここでご紹介。。
ある飼い主さんが、ふらふらあちこちを動き回るわが子のためにおやつを目の前にかざして気を引こうとするも、その当犬は見向きもせずに相変わらずふらふら。
そしてなぜか全く無関係のマハロが飼い主さんの前でお座りしてお手までする始末。
おやつに向かってロック・オン。
その飼い主さん、爆笑。
そしてそれを眺めていた待合室の飼い主連中も大爆笑。
私、結構赤面でした

結局そのおやつをもらってましたけど、その食い意地っぷりは誰に似たんだ、マハロさん。。。



そんな感じで待っていると、なんと驚き!
15分弱で自分の順番が回ってきました。
ブラボ~!

私よりも前に来て待っている人の冷たい視線を感じましたが。


実はこのHumane Societyのクリニックで何よりも私がうれしかったのは



日本人のドクターがいること!

呼び出しも、日本語で○○さ~ん(ルームメートのフルネーム)ですよ! 

おそらく他の誰よりも早く呼ばれたのは、予約時に日本人のドクターで予約をリクエスト入れていたからなのかも。
他のアメ人の先生が主治医の子達はずいぶん待たされているようだったし…。
ちなみにこの先生はどうやら、本来は外来の患者さんは受け付けずに、希望を出したときだけ出てきてくれるとか。


しかし…
やっぱり日本人の先生はいいっ

10年以上アメリカに住んでいようと、
医療用語の単語なんて全く無知な私なので
今までの先生の言ってることで専門用語は理解不能。
で 困ったときはルームメートに電話して専門用語の日本語解説を聞き(ルームメートは病院マニア)
結局言われるがままに薬処方されてあれやれ、コレやれ、でインストラクションはこの紙に書いてあるから。
じゃーねっ!
なんて感じだったんですよ。

それが日本人の先生だったらいちいち説明を途中で中断させて内容を再確認したり単語をメモしたりしなくていいし。
万歳っ。

そしてやさしい先生なんだな、コレが^^

前に皮膚の炎症が起きたときの状況や、処方された薬の内容、普段食べている食事内容なんかを細かく確認してもらいました。

普段なに食べてますか?って言われて
あ、この写真を見てください!とデジカメを差し出し

普段どんなシャンプーを使ってますか?って言われて
あ、この写真を見てください!とデジカメを差し出し

前に炎症を起こして通院した日付を覚えてますか?って言われて
あ、この写真に日付載ってます!とデジカメを差し出し

全開処方された薬の名前覚えてますか?と言われて
あ、この写真に薬の名前と投薬期間があります!とデジカメを差し出し


先生「…なんで全部写真取ってるんですか?」
私「…この方が確実に記録されてますんで…」

(ブログのためです!と言えない私はチキン…)
先生「…ああ、そうですか…。」

(絶対この人変な人だな、と思われた自信あり 汗)

前回処方された薬のことまで細かく説明してくれて
いわく、前回の薬はRX新薬のステロイド系で、効果も値段もかなり高いけど、長期・頻繁の摂取は体によくないということ、安くて、効果も安定している薬で非ステロイド系を処方して様子を見ましょう、とのこと。
フレンチブルドッグは他の犬種に比べて特に皮膚が弱いけど、更に3~4歳くらいまでは皮膚炎も発生しやすいらしいです。人間も、10代とか若いときはニキビなんかもできやすいですしね。30代はニキビでなくて吹き出物というらしいですけど(涙)
今利用しているシャンプーを引き続き利用して、その効果を上げるための入浴方法やお手入れの仕方、肛門絞りの仕方もじっくり教えていただきました☆

そして何よりもうれしかったのが
先生のお褒めの言葉☆

「マハロちゃんは、理想的な体系をしてますよ~」
う…嬉しい

12月の引越し時から、2月の検診のわずか3ヶ月で7ポンドも増えて、先生に
「肥満犬」
扱いをされたマハロさん。(原因はストレスを不憫に感じておやつを与えすぎた&大雪・酷寒で散歩できなかった)
それから散歩の量を増やし、食事制限をし
前回の診療で28ポンドに落とし、そして今回の検診では見事26ポンドにっ
肥満犬扱いからノーマル体系にもどってダイエット成功っ

万歳っ


さらにさらに

す・・・素敵過ぎる、Humane Society(涙)

予約時にデポジットした診察代金38ドルのほか、薬代で

17ドルっ
Cephalexin 500mg

コレ 1日2回、3週間分


本当、万々歳ですよ。

もちろんこの遅延しまくった報告をしている今はとうに3週間たっていて、マハロさんの皮膚もぴっかぴかで完治すみ


もうね、Humane Societyのクリニック、超お勧めです。
人によってはもっと高級感あふれるところ~とか
待ち時間が少ないところがいい~とか
もちろんあるわけですけど
①日本人の先生
②安い
確実に、リピート率あがるっつーもんです。



というわけで、
やっと病院ネタ終了いたしました~

ほっ。



それにしても長い…



ありがとうございます~m_ _m





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The Humane SocietyへGO!その2

ブログをアップしようと思いつつ昨日NYで行われたJapan Block Fairのイベントに参加したため


(B級グルメの先駆けと名高い富士宮焼きそばの海外初出店だとか。
実は静岡出身のワタクシですが、本場ものを食べたこと無かったのでかなり興味津々・期待大でしたが、そのお味は・・・・・・・・
【・・・・・で感想をお察しください】
TBSだとかフジとか、あちこちのカメラが取材に来てました、そういえば。)


この右奥は、焼きそばを求めようと長蛇の列・・・・1時間待ちだったみたいデス(汗


うみゃ~って・・・名古屋弁じゃなくて実は静岡弁?
すっごい小さい容器(ってコレ日本では当然のサイズなのかも)で5ドル…。そして1時間待ち…。
ま、まぁ、考えようによってはドルから円に換算したらちょうど適正価格なのかも?



デスクワークに慣れきった今日この頃、
7時間も立ち通しってことはほぼ皆無だったため



激疲れで

帰宅後すぐにベッドで熟睡してしまい



夜9時過ぎにマハロにご飯の督促をされて起こされました・・・・






ということで、先日からアップする、アップするといいつつ珍しくネタが増えてアップしていなかった、病院についてお話したいと思います。


またまた地下鉄利用です。。
地下鉄の駅で電車を待ってるところです。


先日、皮膚荒れがひどくて病院につれてかなければならない事態になってしまったというお話をしていたのですが

マハロのかかりつけの獣医さん、基本激高です。
もう、私を破産させるつもりなのかと思うほど。

きれいな診療所で、きれいな看護婦さんとシャクレ姐さんもいる魅力的な環境ではあるけども


背に腹は代えられない
(あれ、この言葉、前の日記でも使った気が・・・・覚えたての言葉を使いたがるこの単細胞っプリったら・・・苦笑)



ということで、 リーズナブルな獣医さんを探すことに。

ネットで色々検索した結果


The Humane Society New York


に行くことに。


言ってみれば、動物愛護協会が運営しているクリニック(診療所)、ですね。

Humane Societyでは、動物のシェルター(里親)サービス、医療活動、動物虐待などの被害のあった子達を救助したり、そして残念ながら動物の安楽死などが行われているようです。


いつも激混みらしく、ラストミニッツでのいい時間帯(午後一番とか)の予約は絶対に取れない!
といわれていたのですが
本当にタイミングよく、他の人が午後2時のアポをキャンセルしたらしく、予約を取ることが出来ました!
超らっきー


そして愛護協会の強み?なのか、とりあえず料金はすっごくリーズナブル。

診察料、38ドルですよ!!!!

いつもの先生のところの半額!!!ヽ(´▽`)/

Nonrefundable, Non-transferable (払い戻し不可、日程・時間変更不可) とポリシーが厳しく、
当日ドタキャンしても必ずお金取りますよ!っと、予約時にカード番号を伝えて支払いも必須です。

まぁ、他の人がキャンセルしたのも、この格安の診察料だし、まぁいっかっていうノリなのかもしれません。
どこぞの誰か様、キャンセルしてくれてありがとうっ。


が、シェルター内の診療所ということもあって緊急で保護された動物の手術やアダプションなどで時間はずれ込むことも覚悟するように!とアポの際に電話窓口のおば様に脅されました。


普通は大体、予約時間からみてざっと2時間くらいは待たされる・・・らしい。げげ。
確実に待たされると分かっていてわざと遅れていっても、予約時間までにチェックインしておかないと、
時間通りに来なかったってことで、検診を拒否されることもあるみたいです。
強気ですよね…。
規定のフォームに、名前とアポの時間、チェックインの時間を記入しておかなければなりません。
ていうか、このフォームさえ記入しておけばあとは外にでて戻ってきてもいいんじゃね?って思いますが
これまたなかなか嫌らしいというか…。
自分の順番が来て、名前を呼ばれるんですが(飼い主と、ペットの名前)呼ばれて、それでも返答が無かった場合は後回し。
そして2回目にリマインドコールして、それでも返答が無かったらチェックインしていてもドタキャンとみなされてしまうという…。
いつ名前が呼ばれるか分からないから、おちおち外にいることもできない…。
(おなかの調子が悪い子や、待合室に相性の悪い子がいて、どうしても外にいなければいけないような状態の時は、事前に言っておけば何とか優遇してくれるみたいですが)
って言っても受付のおじさん・おばさん、なかなか受付にいないんで、伝言するにもかなり待たなきゃいけないんですけど。




ということで、本持って、ハイパー犬マハロを宥めるための道具【おやつとおもちゃ】を持って行ったんですが…







あまりに長くなってしまったので、
また次回に続きます…(汗)





Tag:病院  Trackback:0 comment:0 

The Humane SocietyへGO!その1

これは数週間前のお話ですが・・・



6月頃、急性アレルギー炎と診断され、病院で Σ┗(@ロ@;)┛
ってなるくらい
治療費がかかったということを前に書いて(コレ)



病院は検診の時だけ行くもの!病気になってくれるな!!!(必死)


と願っていたのですが








また皮膚が荒れ始めました・・。 il|li _| ̄|○ il|li


この前と違うのは、前が首筋にかけてのポツポツだったのに対し、
今回は左後ろ足とおなかの部分がアセモのようになっていること。

本気で引くくらいボコボコに・・・



本当にアセモか?と思い、じゃー清潔にして、薬用シャンプーして、ちょっと様子を見ようと数日間観察していたんですが

一向に直らず。


見ていて痒がるわけでもなく、特に痛がるわけでもなく。
ただひたすらボコボコの皮膚に。

ていうか、見ている私がドン引きするほどの腫れっぷり・・・





毎日確認するたびに不安になってきて
これはもう病院に連れていかねば、ということに。




でも飼い主、病院怖い~。ていうか病院そのものじゃなくて、お会計のみが怖い~
うう、病院代高いよ
また節約生活しなきゃだよ


フレブルは皮膚が弱いとは言うけれど、飼い主の財布を気にしないこの荒れっぷり・・困ったもんです。




というわけで病院に連れて行くことになったんですが、それはまた次回・・・。


次回に続く。

Tag:病院  Trackback:0 comment:1 

Profile

Meesh

Author:Meesh
フレンチブルドッグのマハロ(オンナノコ★)とモノグサで人見知りなマミーのめくるめく愛の日記。
たまにニューヨークネタアリ。

主人公:マハロ (Mahalo)ミドルネームはヨーダ(YODA)
居住: New York
毛色: パイド(黒多め)
性別: お姫さま
性格: ビビリーの甘えんぼ。そして超神経質。
特技: 拾い食い、一気食い、母を悩殺。
誕生日: 2009年7月6日

マハロは今・・・
マハロと出会ってから
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